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Q: なぜCardio Flow Designのインターンシップに参加しようと思ったのですか?
研究で流線トポロジー解析に取り組んでおり、ITと流体解析の分野に興味があったため、参加しようと思いました。
また、もともと個人的にソフトウェア開発を行っていたこともあり、流体解析に関わるソフトウェアがどのように開発されているのかにも興味がありました。
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Q:このインターンシップはキャリアの発展にどのように貢献しましたか?
学生のうちにソフトウェア開発の実務に触れられる機会は多くないため、学業と両立しながら実践的な経験を積めたことは、自身のキャリアにおいて非常に大きな経験になりました。
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Q:インターンシップを通じて特にどんなスキルや知識を得ることができましたか?
これまでは主に個人開発を行ってきたため、Gitを用いたチーム開発の経験は特に大きな学びでした。
また、流体解析に関する科学技術計算の知識や、GPUを利用した3Dシェーダーによる可視化技術など、幅広い知識を身につけることができました。
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Q:企業文化やインターンシップへの労働環境をどのように説明しますか?
企業文化としては、非常に自由度が高い印象があります。
開発においても細かな制約が少なく、個人の裁量で実装方法を考えたり、工夫したりすることができました。
また、勤務時間も柔軟に調整できたため、研究との両立もしやすい環境でした。
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Q: インターンシップで最もチャレンジングだった点はなんですか?また、どのようにして乗り越えましたか?
参加して間もない時期に担当した、既存機能のアーキテクチャの再構築が最も難しかったです。
技術的な難しさもありましたが、それ以上に変更範囲が広く、参加したばかりの段階で大規模にコードへ手を入れることに不安がありました。
最初はひたすらコードを読み、ソフトウェアの振る舞いを一つひとつ確認することで、少しずつ理解を深めていきました。
最終的には、パズルを解くような感覚で、UIとロジックの結びつきを整理し直すように取り組みました。
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Q:どんな観点でインターンシップはあなたの期待に応え、または、上回りましたか?
応募前は、インターンシップに対して職業体験のようなイメージを持っていました。
しかし実際には、インターンでありながら開発や実装に関わる具体的なタスクを任せていただけたことが、とても印象的でした。
想像していた以上に実践的な経験を積むことができました。
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Q:あなたが実際に取り組んだプロジェクトやタスクの中で、会社に大きな影響を与えたものの例を挙げていただけますか?
iTSurgeryのUIや描画に関する部分の改善に取り組みました。
視覚的に大きく変化が表れる部分だったため、製品の印象やユーザー体験に対して一定のインパクトを与えられたのではないかと考えています。
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Q:インターンシップに応募を考えている人たちにどのようなアドバイスをしますか?
キャリアの面でも、自己成長の機会としても、インターンシップへの参加は大きなプラスになると思います。ぜひ参加をおすすめしたいです。
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Q:インターンとして働くにあたって、一番驚いたことはなんですか?
さまざまな国や地域からインターン生が集まっていることに、とても驚きました。
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Q: あなたの業界や分野に対する理解はこのインターンシップによってどのような影響を受けましたか?
医療とITを横断する分野であるため、それぞれの分野の特色や、複合的な領域ならではの難しさを学ぶことができました。
特に、技術的な観点だけでなく、医療分野で使われるソフトウェアとして求められる品質や使いやすさについても理解を深めることができました。
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Q: インターンとして会社のイベントや社交活動に参加する機会はありましたか?
定期的に開催される会社のパーティーや、10周年記念イベントに参加させていただきました。
各イベントにはさまざまな方が参加されており、普段の業務だけでは得られない交流の機会となりました。
とても良い社会経験になったと感じています。
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Q:このインターンシップが同じ業界の他のインターンシップと異なる点は何だと思いますか?
非常に実践的な業務に関われる点だと思います。
簡単な解析業務から始まり、最終的にはソフトウェアの開発業務にも携わることができるため、幅広い経験を積めるインターンシップだと感じました。