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Q: なぜCardio Flow Designのインターンシップに参加しようと思ったのですか?
部活動の後輩が参加しており声をかけてもらいました。ソフトウェアに実践的に触れたいと考え、参加しました。
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Q:このインターンシップはキャリアの発展にどのように貢献しましたか?
このインターンシップを通じて、研究成果を社会実装することの重要性と面白さを実感しました。一方で、より深い専門知識と研究能力の必要性も認識し、自身の研究をさらに発展させるためにPhDへの進学を決意しました。
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Q:インターンシップを通じて特にどんなスキルや知識を得ることができましたか?
医用画像に対するセグメンテーションAIの知識を得ました。CT画像の前処理、教師データの扱い、モデルの学習・評価、推論結果の改善までを経験し、課題に対して周辺知識を調査した上で解決策を提案し、確認を取りながら実装する力を身につけました。
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Q:企業文化やインターンシップへの労働環境をどのように説明しますか?
インターン生であっても一人のメンバーとして扱われ、主体的に課題へ取り組むことが求められる文化でした。業務の進め方について大きな自由度がある一方で、困った際には気軽に相談できる環境も整っており、自ら考えながら成長できる職場だと感じました。
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Q: インターンシップで最もチャレンジングだった点はなんですか?また、どのようにして乗り越えましたか?
最もチャレンジングだったのは、経験のなかった医用画像のセグメンテーションAI開発に取り組んだことです。関連する機械学習や画像処理の基礎知識を学び直し、論文や既存実装を調査しながら理解を深めることで乗り越えました。
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Q:どんな観点でインターンシップはあなたの期待に応え、または、上回りましたか?
インターン生でありながら大きな裁量と責任を与えられた点が期待以上でした。主体的に課題解決に取り組む機会が多く、実践的な経験を積むことができました。
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Q:あなたが実際に取り組んだプロジェクトやタスクの中で、会社に大きな影響を与えたものの例を挙げていただけますか?
医用画像のセグメンテーションAIをソフトウェアへ実装したことです。AIを組み込むことで、自動化や作業効率向上に向けた基盤づくりに貢献しました。
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Q:インターンシップに応募を考えている人たちにどのようなアドバイスをしますか?
成長を得るには実践と経験が何より重要だと思います。完璧な準備ができていなくても、まずは挑戦して新しい環境に身を置いてみることをお勧めします。実際に取り組む中で得られる学びは想像以上に大きかったです
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Q:インターンとして働くにあたって、一番驚いたことはなんですか?
インターン生にも大きな裁量が与えられていたことです。主体的にプロジェクトへ関わることができました。
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Q: あなたの業界や分野に対する理解はこのインターンシップによってどのような影響を受けましたか?
インターンシップを通じて、医療分野では工学やAIの技術が大きく貢献できることを実感しました。それをきっかけに、自分の研究を医療応用と結びつけたいと考えるようになり、PhDで取り組みたい研究テーマの方向性にもつながりました。
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Q: インターンとして会社のイベントや社交活動に参加する機会はありましたか?
社内のバーベキューなどのイベントに参加する機会がありました。また、まだ自分は参加していませんが、学会などにも参加したいと考えています。
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Q:このインターンシップが同じ業界の他のインターンシップと異なる点は何だと思いますか?
会社の規模感です。少人数だからこそインターン生にも大きな裁量が与えられ、実際の開発や研究に深く関われる点が他のインターンシップと異なると感じました。